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沿革

設立当初

年号 沿革 主な出来事

1972年
(昭和47年)

5月

弘栄貿易株式会社とジッパーチュービング社(米国)が合弁事業契約を締結、日本ジッパーチュービング株式会社を資本金100万円で設立

初代 代表取締役社長に槌橋淳秀 就任
   取締役会長にウォルター・エイ・プラムマー 就任

10月

大阪府四条畷市においてジッパーチューブの生産を開始

1972年(昭和47年)2月
札幌オリンピック開催

1973年
(昭和48年)

7月

大阪府四条畷市から神戸市須磨区内に工場を移転

1974年
(昭和49年)

10月

プレス式自動ウエルダーの導入

1976年(昭和51年)2月
ロッキード事件発覚

1978年
(昭和53年)

10月

自動車向けジッパーチューブの生産を開始

1978年(昭和53年)5月
成田国際空港開港

1979年
(昭和54年)

1月

自動車向けジッパーチューブの売上拡大につきローラー式
ウエルダーを三基導入

1979年(昭和54年)7月
ソニー、ウォークマン発売

1980年
(昭和55年)

10月

シールドメッシュの生産を開始

12月

神戸市須磨区から長田区内に工場を移転

1981年
(昭和56年)

8月

ノイズシールの生産を開始

1982年
(昭和57年)

 

創立10周年を迎える。

1983年
(昭和58年)

1月

押出機を導入する

1980年(昭和55年)12月
本自動車生産台数世界一位

1984年
(昭和59年)

 

売上3億円を達成

1985年(昭和60年)8月 日航機、御巣鷹山に墜落

日本ジッパーチュービングとは

常に未来を見据え、新たな技術を開発し続ける、電磁波障害-EMI対策部品、配線結束チューブのグローバルメーカー/日本ジッパーチュービング株式会社の紹介です。